渋川 恭一 Kyoichi Shibukawa

自主映画制作から映写技師を経て、2003年よりCMプロダクションに勤務。「JACAWARD 2013」で、リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤーのファイナリストに選出。2018年よりHOEDOWNに所属。CM、Web、MV、イベント映像など、ジャンルを問わず幅広い案件に携わる。過去の主なクライアントは、KIRIN、サントリー、KDDI等。

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