SONY – アングリーバード展

2016年に東京・銀座ソニービルで開催された映画『アングリーバード』展のリアル体感コーナーで体感コンテンツを制作。アングリーバードになって空を飛ぶ感覚や木にぶつかる感覚を音を振動に変換するハプティックデバイスで再現し、スマホゲームや映画の中のシーンを疑似体験できるアトラクションを展開しました。

監督:古屋蔵人/アートディレクション:萩原慶/アニメーション:馬場一萌、新井正和、水尻自子、伊東佳佑/デザイン:野村ほのこ、渡辺明日香/音楽:cube sato/撮影:高木孝一/編集:いしいこうた/制作:Creative Hub Swimmy、たなかともみ

sonybuilding.jp/eventspace/opus/angrybirds/

2016年制作